いつかはやろうやろうと思っていたレヴェル・アップ…いやいや、スーツの話ですよ(笑)。
毎度お世話になっております吉田スーツさんで仕立てて頂くスーツ、通常は「エグゼクティブ・ビスポーク・ライン」と言うランクでお願いしております。
こちらでも充分に上質な着心地を味わえます。
しかしながら人間いつかは更に上を目指したくなるもの、ましてや好きなものとなると余計に…ですよね。
そこで、思い切ってワンランク上の「プレミアム・ハンド・ライン」で仕立ててみました。
勿論、全てが手縫い、と言う訳ではありません。
何から何まで手縫いが良いか、と言うとそう言う訳でもなく、部位によっては縫い目がガタガタになってしまい、シルエットが崩れてしまう事もあります。
しかし、そうは言っても圧倒的に手仕事の部分が増えておりますので、着心地がまるで違いました。
「エグゼクティブ・ビスポーク・ライン」は、身体にピッタリと吸い付く感じで下が、この「プレミアム・ハンド・ライン」は身体にピッタリと寄り添う感じです。
生地は、Taylor & Lodgeのオイルスパン、中々入手しづらいものです。
独特の光沢感とぬめり感がとても魅力的な逸品です。
これから、生地によってはこの「プレミアム・ハンド・ライン」を選択して行きたいと思っております。
…が、その前に、中身ももっとレヴェル・アップしないとなぁ、と思う年の瀬でございました。
毎度お世話になっております吉田スーツさんで仕立てて頂くスーツ、通常は「エグゼクティブ・ビスポーク・ライン」と言うランクでお願いしております。
「エグゼクティブ・ビスポーク・ライン」
こちらでも充分に上質な着心地を味わえます。
しかしながら人間いつかは更に上を目指したくなるもの、ましてや好きなものとなると余計に…ですよね。
そこで、思い切ってワンランク上の「プレミアム・ハンド・ライン」で仕立ててみました。
「プレミアム・ハンド・ライン」
勿論、全てが手縫い、と言う訳ではありません。
何から何まで手縫いが良いか、と言うとそう言う訳でもなく、部位によっては縫い目がガタガタになってしまい、シルエットが崩れてしまう事もあります。
しかし、そうは言っても圧倒的に手仕事の部分が増えておりますので、着心地がまるで違いました。
「エグゼクティブ・ビスポーク・ライン」は、身体にピッタリと吸い付く感じで下が、この「プレミアム・ハンド・ライン」は身体にピッタリと寄り添う感じです。
シャツの左が出ている様に見えますが、
右手にブレスレットをしているせいです。
生地は、Taylor & Lodgeのオイルスパン、中々入手しづらいものです。
独特の光沢感とぬめり感がとても魅力的な逸品です。
これから、生地によってはこの「プレミアム・ハンド・ライン」を選択して行きたいと思っております。
…が、その前に、中身ももっとレヴェル・アップしないとなぁ、と思う年の瀬でございました。

