恒例の火曜日RUN。
六月だと言うのに、30℃越えの日が続きそうで、身体がビックリしているのが分かる。
まぁ、洗濯物が早く乾くのは有難いんだけれどもね。
自粛が解けて行くと共に、盛んになっていたリモート演奏も落ち着きを見せている。
それと同時に、音楽界でもあちこちで刺々しい発言が目立つ様になって来ている。
それ以前は、演奏できない事に対する、ちょっとした不平不満程度だったものがエスカレートしつつあるのが、少々気になるところではある。
こう言う時に必ず出て来るのが、音楽家の演奏活動のビジネス化に関する話題。
他の業界と同じく、そこには必ずマーケティングに関するコーチングが氾濫して来る。
さすがに一般ビジネスほどではないにしろ、ここのところ数が増えつつある。
否定する訳ではなく、全くの好みの問題だけれども、私は音楽のビジネス化については、あまり関わりたくない。
常識のスペックが旧世代なので、自らの音楽活動に生産性を求めてしまうのに抵抗があるのである。
元々、音楽は非生産的なもの、と刷り込まれて育ってしまった事に原因があるのだろうか。
まぁしかし、そんな事を考えている間に、月日は刻々と過ぎているので無駄に出来ない。
自分は自分の好んだ姿勢で音楽をやろう。
六月だと言うのに、30℃越えの日が続きそうで、身体がビックリしているのが分かる。
まぁ、洗濯物が早く乾くのは有難いんだけれどもね。
自粛が解けて行くと共に、盛んになっていたリモート演奏も落ち着きを見せている。
それと同時に、音楽界でもあちこちで刺々しい発言が目立つ様になって来ている。
それ以前は、演奏できない事に対する、ちょっとした不平不満程度だったものがエスカレートしつつあるのが、少々気になるところではある。
こう言う時に必ず出て来るのが、音楽家の演奏活動のビジネス化に関する話題。
他の業界と同じく、そこには必ずマーケティングに関するコーチングが氾濫して来る。
さすがに一般ビジネスほどではないにしろ、ここのところ数が増えつつある。
否定する訳ではなく、全くの好みの問題だけれども、私は音楽のビジネス化については、あまり関わりたくない。
常識のスペックが旧世代なので、自らの音楽活動に生産性を求めてしまうのに抵抗があるのである。
元々、音楽は非生産的なもの、と刷り込まれて育ってしまった事に原因があるのだろうか。
まぁしかし、そんな事を考えている間に、月日は刻々と過ぎているので無駄に出来ない。
自分は自分の好んだ姿勢で音楽をやろう。
